XM(XMTrading)では、通貨取引(FX)の他にも原油商品(エネルギー)などの先物商品取引が可能です。

XMで原油取引するメリットとデメリットを知っておこう。



XMで原油取引について

原油はボラティリティが大きい取引です。
値動きは世界経済や政治的、そして環境的要因にも大きく影響を受けます。

そんなボラティリティが大きい原油で効率よく取引すれば、一気に資金が増えることからトレーダーに人気があります。



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XMの原油取引のメリット

まずXMの原油取引メリットとしては、

XMの原油取引メリット
・ハイレバレッジで取引できる
・ボラティリティが高い
・ゼロカットシステムが採用されている
・約定力が高い

大きく4つあります。
では、それぞれを見ていきましょう。


ハイレバレッジで取引できる

XMではレバレッジをかけて原油取引が可能です。
少ない証拠金で大きな取引が可能です。

XMの原油(OIL)レバレッジは66.6倍です。
※OILMnも同じく66.6倍

OILMnなら1ロット数百円でトレードが可能であり取引ハードルは低いです。

ただ、原油はボラティリティが高いので、レバレッジを抑えて取引しておかないとすぐにロスカットされてしまう可能性があります。


ボラティリティが高い

原油はボラティリティが高いです。

ボラティリティとは、
価格変動の度合いを示す用語となります。つまり、「ボラティリティが大きい」は、価格変動が大きいこと。
逆に「ボラティリティが小さい」は、価格変動が小さいことを表します。

ボラティリティが高いのはメリットでもありデメリットでもあるのですが、短期間に大きな利益が出せる可能性があるのはメリットとなります。

ハイレバレッジと組み合わせて効率よくトレードするといいでしょう。


ゼロカットシステムが採用されている

XMでゼロカットシステムが採用されています。

ゼロカットとは、
ロスカットが間に合わずに口座残高がマイナスになってしまった時に、その口座残高のマイナスをゼロにリセットしてくれるシステムのことです。

原油はボラティリティの高い商品であり、政治経済や環境などに大きく影響します。
そのため急な価格変動もしばしばあります。

しかし。XMにはゼロカットシステムがあり借金のリスクがありません。
これはかなりの安心材料となります。

もし、価格の暴騰や暴落でロスカットが間に合わなく口座残高がマイナスになってしまってもそのマイナスはXMが負担してくれます。
口座残高を0に戻してくれて借金のリスクはありません。

これでXMの原油取引のリスクは軽減され、思い切ったトレードも挑戦できそうです。


約定力が高い

値動きが激しい原油にとっては、約定力は重要です。
XMは約定力が非常に高く、値動きの大きな原油取引でもキッチリと注文できます。

これも大きな安心材料となります。



XMの原油取引のデメリット

XMの原油取引デメリットですが、特にこれと言っては思い当たりません。

あえて言うなら「レバレッジが66.6倍」

他社の海外FX業者と比べて高いわけではありませんが、原油はボラティリティが高いので66.6倍で十分だと言えます。

逆にレバレッジを高く設定すると強制ロスカットの可能性が高まります。

そして、原油はボラティリティ高いのでリスクがあることを理解しておきましょう。



XMの詳細について

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